宫崎市定全集 2

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《宫崎市定全集 2》是1999-6-7岩波书店出版的图书,作者是宫崎市定。
作    者
宮崎市定
ISBN
9784000916721
页    数
364
出版社
岩波書店
出版时间
1999-6-7
副标题
東洋史

目录

宫崎市定全集 2作品目录

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目次
  凡例
  Ⅰ东洋における素朴主义の民族と文明主义の社会
  目次
  绪言
  一 古代における文明主义社会の成立
  一 中国文明社会の源流
  塩と文明 三代伝说に含まれたる真実性 城郭都市生活
  二 五覇は皆夷狄なるの考
  周の社会とその文明 斉の桓公の霸业 晋楚の争覇 呉越海岸民族 夷狄の文明化
  三 领土国家群対立の戦国时代
  南北の争いより东西の争いへ 戦国时代の特色 文明先进国としての魏 素朴民族としての秦 西方文明の影响
  四 秦帝国と楚覇王
  东洋史上最初の大帝国 秦灭亡の原因 楚国の再建 汉楚の争いは秦楚争覇の延长
  五 汉帝国の社会と匈奴民族
  似而非封建制度 长城北方における新民族の跃动 文明社会の悩み
  六 後汉の中兴と豪族群の进出
  豪族统制に失败せる王莽 豪族群利用に成功せる後汉 名节の士とは何ぞや 浊流滔々たる後汉朝廷
  二 中世における素朴民族の活动
  一 魏晋社会内に雌伏せる素朴民族
  古代乡制破壊の一断面 群雄割拠の新局面 素朴民族の雌伏 土地国有制滥觞 三国兴亡略史
  二 五胡素朴民族争覇の戦
  魏晋文明社会の弱点 晋室自灭の第一阶程 素朴民族の雄飞 素朴民族间の武士道 拓跋部の氏族国家
  三 北魏拓跋部族文明化の意义
  北中国における田土问题 氏族国家の改编 南中国における豪族と军阀
  四 素朴民族基调の唐帝国
  北魏の华化政策と王室の孤立 六镇叛乱より魏の分裂へ 北斉、北周及び南朝 短命なりし隋王朝 唐帝国成立の意义
  五 新たなる民族移动と唐帝国の分裂
  军阀の叛乱 移住民の暴动 军阀国家の离合
  三 近世における素朴主义社会の理想
  一 いよいよ文明化せる近世社会
  近世社会の兵农分离现象 近世的士大夫阶级の成立 生活程度の向上
  二 素朴民族の民族的自覚
  素朴民族の生活と中国文明との交渉 近世素朴民族间の国粋主义 契丹民族の兴亡 契丹の後継者女真
  三 宋代における素朴主义教育论
  素朴民族が文明社会に与えたる影响 朱子の教育论 宋人の见たる日本
  四 満洲民族か蒙古民族か
  素朴民族间の覇権争夺戦 成吉思汗出现の意义 蒙古民族の文明に対する态度 明朝と蒙古民族との政治経済関系 夜郎自大の文明国 素朴主义をもって建てる満洲帝国
  五 东洋史上の新局面
  素朴主义と科学精神 西力东渐を何と见る 日本に保存される素朴主义
  结语
  Ⅱ东洋的近世
  はしがき
  绪论 东洋近世史の意义
  一 世界と东洋との交通の概観
  二 中国近世の社会経済
  三 中国近世の政治
  四 东洋近世の国民主义
  五 近世の文化
  结语 东洋の近世と西洋の近世
  Ⅲ中国史学入门総论
  世界史序说
  アジア史とは何か
  『アジア歴史研究入门』序
  素朴主义と文明主义再论
  自跋
  出典一览
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参考资料
词条标签:
漫画书籍 出版物 书籍